オスカー事務所はブラック企業なのか?次期社長の社員へのパワハラとは?

スポンサーリンク

オスカープロモーションは超人気女優を数多く抱える大手芸能事務所です。

所属タレントと言えば、

・米倉涼子
・上戸彩
・武井咲
・剛力彩芽
・忽那汐里
・ヨンア
・岡田結実     etc…..錚々たる顔ぶれです。

しかし、最近、忽那汐里・ヨンア・岡田結実が、立て続けに事務所を退所しました。

その理由を、今回は、オスカー事務所に焦点をあて、お伝えしていきます。

 

スポンサーリンク

 

オスカー事務所はブラック企業なのか?次期社長の社員へのパワハラとは?

なぜオスカーから退社が続くのか?

なぜ、こんなにもオスカーから退社が続くのでしょうか?

退社理由は、事務所として正式な回答はなく、
ネットでは、

『オスカーはブラック企業なのではないか?』
という声が出ています。

オスカーは10代で事務所に所属した場合、25歳まで恋愛は禁止という暗黙のルールがあります。

しかしながら、この厳しいルールに、お年頃の女子達が守るのは難しく。。。。

記憶に新しいところで言うと、
剛力彩芽さんは、ZOZOTOWNの前澤前社長との交際で様々な騒動に、
また、
武井咲さんは、TAKAHIROさんとできちゃった婚など、
度々、オスカーの恋愛禁止ルールに関するニュースは報じられている印象です。

岡田結実さんがこの恋愛禁止が嫌で退社したと考えても不思議ではありません。

スポンサーリンク

 

社員へのパワハラとは?

以前、オスカーから40人を超える社員(マネージャーなど)が、
まとまって退社した時期がありました。

その中にはTAKAHIROさんと、できちゃった婚をした武井咲さんのマネジャーも含まれています。

武井咲さんマネジャーは、所属タレントからの信頼も厚かったようですが、
毎日のように“武井がデキ婚したのはおまえの責任だ”と叱責を受けて、
精神的に追い込まれ、辞めたようです。

他にも、部下に厳しい規則を課し、無理難題を吹っかける、そしてミスは許さない。
このようなパワハラにより、大人数の社員が退社したとのことです。

その時の事を知る方は、オスカーのことをこう話しています。

 

オスカーは、社員に厳しく、カネにもうるさい。

ミスをしたことを責め、すぐに始末書を書かせる。

パワハラ的な叱責を受けてマネジャーらが大量退社していると報じられていますが、まさにその通り。現在も社員たちは閉塞感を感じながら仕事をしています。

ヨンアさんはそんなところでやっていられないという本音があったようです。

自分のマネジャーが自腹を切ったりする様子を見て、やるせない思いだった。

引用:文春オンライン

 

次期社長候補のパワハラ疑惑

ここで上がっているのが「次期社長候補のパワハラ疑惑」

オスカーは、1970年にモデルプロとして、古賀誠一社長が築き上げた企業ですが、
この次期社長とは、
初代社長の古賀誠一社長の義理の息子であり、現在役員をしているとのことです。

オスカーは古賀誠一社長が一代で築き上げたオーナー企業ですが、
古賀氏も70代後半、
次期社長は役員を務める義理の息子だと目されているが、この義理の息子の評判が悪く、
多くのスタッフとタレントが、オスカーを退所していることが分かりました。

 

スポンサーリンク